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manon4536の日記

膀胱直腸障害の介護士です。

膀胱直腸障害の介護士 ⑥

膀胱直腸障害までに、車に跳ねられ頸椎損傷(首) 信頼していた人に膀胱未遂され、PTSD、長野県で暮らして、子宮筋腫手術(筋腫のみ取る)

子宮ごと取りたいとお願いしたが、叶えられず^_^;

取って貰えば、膀胱直腸障害では生理悩み解消だったのだが^_^;

 

子宮筋腫でお腹切る事で、腸の癒着になってしまっていて、毎日排便が課題に。

椎間板ヘルニアにて、皿に癒着箇所痛かった。・°°・(>_<)・°°・。

 

椎間板ヘルニアの痛みから、血圧も高くなり、循環器受診も今にいたる。

 

なので、身体は結構だめだめ箇所が。・°°・(>_<)・°°・。

 

しかし介護士してます^_^;

 

いや、こんだけ悪いと、介護士として薬に状態にが実体験から想像できるし。

膀胱直腸障害から、排泄失敗、薬の使い方の意味が学べたと思う。 

 

認知症で伝えられない利用者さん見ると、私は伝えれる状態で経験だから、私がちゃんと考え、対応しなくてはと思う。

 

排便の失敗

膀胱に尿たまり、寝ている間に失禁など、そんな話を隠すのが普通なんだろうけど、そこを隠すと、いつまでたっても健康な介護士に伝えられない。

 

失敗したとき、自分でなんとかしようとしても、出来ない。

手伝ってもらう事の恥ずかしさ、手伝ってもらった時の嬉しさ。

 

排便前

排便後の水分の取り方、食事

トイレからでてもまた横になった瞬間にもよおし、間に合わずパットにすぐ出る。

臭いは誤魔化せない。

入院中、相部屋、共同トイレと課題山ほど。

トイレながく座るから気を使い、ナースに相談したら、50メートル先の見舞い者用トイレに行けばと言われた。

 

はぁ?

そこまで歩いて間に合わないから相談に、トイレが多くある部屋への移動相談だったのに。

 

この時のナースの対応は、悪の見本と刻んでいる。

何故、困っているのかをちゃんと聴いていない見本である。

 

ちゃんと相手の相談を聞く事が出来ないナースに当たるたびに、介護職の私は、この人達は、人として考えてくれないのだなと。

 

その頃の私は、走る事出来ない。ジャンプ出来ない。

杖二本利用でした。

 

認知症なら適当に対応されているという事だなと感じた。

 

便意あれば、すぐに便が流れる状態な私に、遠いトイレへ利用しろとは、本当に最悪

 

ちゃんと聴いてくれるナースに改めて相談すると、トイレの利用しやすい部屋へすぐに移動となった。

ちなみに悪の見本は、担当ナースでした。

 

私は悪の見本は一生刻み、私がそうならないようにと考えている。

介護士現場には、手術から5カ月で復帰

手術前勤めていた職場は辞めました。

何故なら、労災にするなとか、病院に税金などの取り立てにきていたら。

見舞いはない。

 

市の関連する職場の恐ろしさから、民間や病院系列が良いと現在は、ある法人にいる。

 

有料老人ホーム経験を3年復帰ししましたが、有料老人ホームの、考えについていけず。・°°・(>_<)・°°・。

 

私、特養、老健だったから。

手術前は養護でしたが、結果、特養、老健がやはりちゃんとしていたと感じ、老舗の法人にいる。

市はもういらない!

人間性なく、復帰しろと言われ散々。

 

現在の職場は、今までを払拭するかのようなところ。

利用者のためにどうするかを考えているところ。

 

膀胱直腸障害になり、より介護を考えています。

若い職員に伝えていこうが今の私

 

膀胱直腸障害から、排泄がいかなるサインか私もまだまだ勉強ですが、少しでも理解していければと考えている。

復帰するまでに、リハからは様々教わり、リハビリの良さ実感。

だから、介護士として、楽しく利用者さんが健康を持続してもらう事。生活を楽しんで、ゆっくり過ごす時間を取る事のサポート。

 

膀胱直腸障害だから、介護士が楽しい。